レムリアンシードクリスタル

P1925
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レムリアンシードクリスタル カイト

(P1925)

レアなレムリアンシードのウィンドウ(カイト)です。

ウィンドウとは水晶のファセットと柱面の境界にある、きれいな菱形の面のことです。
完全な菱形は希少とされています。
こちらは、カイトです。 カイトはウィンドウよりも小さい四角形や三角形の面のことです。

~レムリアンシード・クリスタル~から解説。

レムリアンシードは、1999年 にカトリーナさんが発見命名、ブラジル・ミナスジェライス州・カブラル鉱山産

後に『ニュー・レムリアン・シード・クリスタル』
を名乗る(?)レムリアンが出回った事で
クラシック・ピンク・レムリアン・シードと呼ばれる事があります。

◆ ロシアン・レムリアン・クォーツ
2001年 発見 ロシア・ウラル山脈(内の1つの鉱山)産
意図的にその「特定の鉱山名」は公表されていないそうです。
ただし『ロシアン』は鉱山を所有しているキャサリン氏が
レムリアンである事を確認し、
Crystarl Cave社のみが大元の卸をし、その時点では、
キャサリン
形而上学者/ヒーラー/過去世回帰リーダー/シャーマン:

レムリアンシードは、太古の昔に海に沈んだと言われるレムリア大陸に
生きた人々の叡智を、現代に伝える水晶です。

レムリア人は、人類の精神的な進化を促すために、宇宙の真理を刻んだとされます。

バーコードに刻まれた情報を必要とする人のもとへ導かれ、手にした人に気づきを与えると言われます。また、潜在能力も開かれると言われます。

レムリアンシードはパワフルな力を持ち、全体性への回帰を促し、持ち主の魂の扉を瞬時に開いて、各チャクラを解放させます。 そのためのヒーリングの良き施術者であり教師です。

まさにレムリアの女神(神官)を思わせる特別なクリスタルです。

クリスタルの柱面にバーコードのような条線レムリアンリッジがあります。
これを指で撫でると古代レムリアの情報や記憶や英知を得る、そういう体験をしている方々が沢山います。

手にされてから表面に刻まれたバーコードの横縞[レムリアン・リッジ]を指でなぞると、または第3の目にあてると情報を読みとれるかもしれません。

またの古(いにしえ)の記憶を思い出す方も現れるでしょう。

この模様のある面は、まるですりガラスのような手触りで、独特の雰囲気です。
通常のクオーツのようにクラスターの状態ではなく、一本一本きれいに並べられたような状態で発見されたといわれ、人為的に埋めたのではないかと言われています。

その名のとおり、古代レムリア人がクリスタルという形に転生したもの、あるいはレムリア人の意識存在が変容して結晶化したものであるといわれます。

遥か古代レムリア人の情報と記憶、英知を受け取ってみたいと思う方へ。
自身もパートナーもレムリアン・シードを手にした時はまさにと言うタイミングでした。
ツイソウルとの関わりでの過去の記憶を今に生かす、私にとっての最初の扉の鍵となりました。

手にされた方へ
レムリアン・シードを手に取り、バーコードに触れてアクセスして見られて下さいませ。

サイズ:77×32×25(mm)

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